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【貯金が好きなヒト必見】投資をおすすめする理由

大学を卒業し、ちょうど社会人になったタイミングで株式投資の勉強をはじめました。

投資額は合計100万程でまだまだ初心者ですが、
直近では1銘柄50万円の運用で5万円の利益、23万の運用で3万5千円の利益など
少しずつですが、月々コンスタントに利益が得られるようになってきました。

そんな僕の体験を踏まえ、
貯金より投資をおすすめする理由をシンプルに、超簡潔にお話します。
※今回は要点だけかいつまんで簡単にお話しするので、情報不足な点もあるかもしれません!

今回は「株式投資」に着目してシェアしていきます。

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【理由】①

貯金はお金が増えない


【理由】②

再現性が高いからノウハウが蓄積される


【理由】③

マインドが節約思考からお金を増やす思考へ変わる


【理由】④

シンプル楽しい


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理由①
貯金していてもお金が増えない


昔から両親に「お金は貯金しておきなさい」「大事にしまっておきなさい」と言われてきました。
本当に何か欲しい物があるとき、本当に必要になったときに大事に使うものとして、貯金は本当に重要です。
貯金があれば心の豊かさも生まれます。
老後の生活に充てることもできます。

ただ貯金って、使った分だけ減っていく。
その使った分を取り戻すには収入を増やす他ない。

そのうえ、例えば銀行に100万円を1年間預けたときの利率は大体0.002%=1年間で増えるのは2000円。
(利息は預ける銀行や口座の種類、金額にもよるけど)もしこの100万を投資で運用してみたら、月々2000円でも利益を出すことができたら
1年間で得られるのは ×12ヶ月=合計2万4千円。あくまでこれはシンプルな超単純計算。

実際100万の運用で一年間で2万の利益なんて楽勝中の楽勝というか、逆に2万しか得られない投資のやり方も考えもの。
そのぐらい貯金と投資では、結果的な「資産の合計」が大きく違う。

ただ、もちろんキャッシュを持っておくことは何より大事だと思うし、
スイングトレードはあくまで貯金の代わりに行うもの。要は自分で必ずポートフォリオを作り、全資産の内のキャッシュは何%、株は何%、ゴールドは何%、国債は何%など決めておく必要がある。世の中の動きや景気の動向によってポートフォリオを変えていき、リスクヘッジを行う必要がある。

だから決して貯金をないがしろにしたり、資産の大半を運用に回したりはしないほうがいいですね。



理由②
再現性が高いからノウハウが蓄積される


ちょっと分かりづらい表現ですが、
シンプルに言うと「再現性」とは過去のチャートの動きや世の中の動きを参考にし、それを元に未来の投資判断に活かせるということ。
それは運や確率に頼るのではなく、歴史的な事実を元に、次を予測できる強力な判断材料になる。

株式投資にはこの再現性の高さがあるから、ノウハウやスキルが蓄積される。
「投資」と「投機(ギャンブル)」との決定的な違いがこの点だと思う。
(競馬やスロットやFXなどは割と運任せが大きいから再現性も低いし、確率に頼るよね、しらんけど)
※FXが危ない理由は他にも、マイナス10%での自動ロスカットスキャルピングで生じるリスクなどがあり。

「再現性」の具体的な説明は専門用語が色々出てきて煩わしいから省くけど、シンプルに言うなら
「いま作られている三角持ち合いが、直近の値下がりでラインを下抜けて崩れそう→一旦チャートの形が崩れると更に下落の可能性があり=まだ買いのタイミングではない!?」などの予想を過去の似たようなチャートから予測することができます。

※この話はあくまでチャートだけの判断で、ファンダメンタル面も加味する必要あります。



理由③
マインドが節約思考からお金を増やす思考へ変わる


多くの人は今あるお金でどうやりくりしよう、今月はどうやって節約しようと考えると思います。
投資が好きな人は、もちろん節約をしつつも「お金の増やし方」を考える。

株式投資の一番の勉強は「実践」に限るので、実践を通じてお金の増やし方は自然と勉強になる。
だから投資をする人としない人では、老後の資産の合計が2倍も3倍も違ってくるらしい。(これは僕の好きな某投資系ユーチューバーがいってました)

また投資を通じてお金のリテラシーが上がるのも利点のひとつ。
日本人は金融リテラシーが低いと良く言われるけど、それは資産を運用する人がまだまだ少ないから。
種類によっては少額でも始められるし、自分のポートフォリオを作って資産の何%を運用するか決めることでリスクを最小限にする。

もちろん利益を求める上でリスクがついてくる。
だから損をしても痛くない程度の額から始めることが鉄則。



理由④
「シンプルに楽しい」


これまでの3つの理由を踏まえ、
結論、投資は楽しい!!笑

学習が好きな人、分析が好きな人、世の中の流れを日々把握していたい人、お金を増やしたい人、興味はあるけど行動ができていない人、
ぜひぜひ相場の世界に足を踏み入れてほしいです。


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まとめ

これまでの人生で投資をすれば得られたであろう利益は、言い換えれば大きな「機会損失」になります。
これからは少しずつでも、無理のない程度にお金を増やすことにチャレンジしてみてはいかがでしょうか!

また株式投資についてのあれこれをシャアできたらと思っております!
ではでは。

プロとしての責任感と使命感

一見どんなに単純そうな仕事でも、シンプルに見える作業であっても
どこかに需要があり、その仕事から少なからず粗利が発生しているとき、
その仕事をする上で必要なことは「プロとしての責任感と使命感」だと思う。

当たり前なことを言うな!と思われるかもしれないけど、
日々仕事をしているとつくづく感じるから少し文章にしてみる。

自分の行っている仕事は得意先からの注文に対し、
メーカーに発注を流す、いわゆる今いる商社の機能である受発注業務。

この業務でのミッションは、商品を欠品させることなく安定的にエンドユーザーへ届けること。
そして意識すべきことは、発注漏れやミスをしないことであり、それ以上でもなくそれ以下でもない。

新規でクライアントを獲得する営業でもないし、自らノウハウを蓄積し再現力を高めるためのPDCA行動でもなければ、クリエイティブな発想がもたらすアートな分野でもない。

「ミスと漏れがないように」

このミッションであり、ある種のゴールを一日単位で達成することで
エンドユーザーへ商品を安定供給しどこかで満足度を高めることができる。


手配漏れで納期が一日遅れることで簡単に信用を失うこともある。
得意先にもお客様がいて、そのお客様にもまたお客様がいる。

この連鎖の末端として、プロとしての責任感と使命感が根底にある必要がある。
このことはどの職業にも言えるし、それがどんなに単純な作業であっても、
毎日の変わらないルーティンワークであっても言えることだと思う。



そしてもう一つ大事なことは、
「仕事への熱量やモチベーション」と「プロとしての責任感と使命感」
この2つは全く別物で分けて考える必要があるということ。

自分が現在の仕事に対してデカイ熱量とモチベーションを持って行えているとき、
プロとしての責任感と使命感はそれらに伴い強く感じられる。

ただ反対に、現職を嫌々やっていたとしたら
使命感は薄いし嫌な事で責任を取りたくないとさえ感じるかもしれない。

そう感じたら無理してその仕事を続けず環境を変えてみてもよいが、
環境を変えるリスクを取れない状況の人もいると思う。
そんな状況下にあるときこそ、
自分の仕事へのモチベーションとプロとしての責任感・使命感を分けて考える必要がある。

日々の業務で忙しくて、こういう当たり前のことを忘れてしまいがちだけど
常に「後工程はお客様」を意識して仕事をしていこう。

得意先から注文が入ったら、その先にいる方々全員がお客様。
上司から何か雑務を頼まれたらその際は上司がお客様。

どんな仕事でも一見バカらしく思えることも実は深い意味があったりする。
(本当にバカらしいこともあるかもしれないが)

今日はそんなことを感じた一日でしたとさ。

無力だから故に感謝を忘れない

最近立て続けに仕事でミスをしてしまっていて、とうとう今日大きなミスをしていたことに気が付きました。
自分で解決できる限界までリカバリーしたものの、その先はどうすることもできず上司がフォローをしてくれました。

上司と言っても内勤のおばちゃんなんだけど、普段厳しくて怖目の雰囲気をプンプンさせているから(ここだけの話です)、確実に怒られそうで怖いなあと思いつつ。
その反面怒られて当然、お客様に迷惑をかけている時点で自分の気持ちを気にしている場合なんかじゃない。
「悪い報告ほどすぐにしろ」を思い出し上司に相談がありますと打ち明ける。

上司:「状況を説明して」

自分:「9/16までの〇〇様への商品手配が漏れていました。こちらの商品は最短明日で手配ができたのですが、こちらのは最短で週明けになるとのことで〇〇様がお困り(お怒りで)。。。」

上司:「あんた、なにやってんねん2周間も前やないか。日頃から確認怠るなと言ってるやろ、ちゃんとリスト見た?手配完了の確認の電話したん?」
そう言われると思いきや、何も言わず直ぐに先方へフォローの電話とお詫びをしてくださった。
10分ほどの長い電話が終わる。結果的にはどうにか最短で明後日までに手配をすることができた。

自分「〇〇さんすみませんでした。自分の代わりにありがとうございます。見落としてました。」

上司「次から手配の確認をしっかりし。」

自分「(ん、それだけ...?普段は誰に対してもガミガミな感じだから、もっと色々お叱りうけるのかと思ってた。。)」

でも文脈のどこかで「言わなくても分かるよね」とあえて自分で良くなかった点を思い出させ、想像させようとしてくれているようにも感じる。
無言の教えというか、自分で何を感じ取れるかが図られているような気がした。


仕事が終わり、簡単なことでミスをしてしまったことに落ち込んだし「無力さ」を感じた。
常に誰かに助けられているなと感じるし、一人の力の小ささの限界をまた知れた。

だからせめて関わる全ての人に感謝をして、その表しとして出来る限りのことをしよう。
無力なんだから決して傲らず「感謝」を良い行動に変えよう。
何の変哲もない、いつもの日常でそう強く感じた日になった。

そして「成長したい」という気持ちよりも、
「成果を出したい」という気持ちを強く持つこと。

成果の先に成長があるから、普段から単に「もっと成長したい」と言うのは順序が違うし、前のめりになる方向が違う。
何か目標を持ち成果を出して、その先にはじめて成長がある。

同じミスは繰り返さないし、達成したい成果を具体的にし成長角度を上げていこう。

そう学んだ日でした。
では!

物怖じ、人見知りしない方法

「目上の人と話す時に物怖じする」「ここぞという時に気負けする」「異性を目の前にすると人見知りしてしまう」
これらの悩みを本日ぶっ飛ばします。

先ず自分のマインド(考え方、捉え方)で人見知りや物怖じは解消されることを知ることが重要です。
今回は今すぐ実践できる「たった2つのこと」をご紹介します。


過去の自分を振り返る

相手も同じ人間であることを知る


過去の自分を振り返る


人前で物怖じしてしまった時、緊張するであろう場面に登壇する時、
自分がこれまでの人生で成し遂げてきたことを振り返って見てください。
「これと言って何もしてこなかった」「しょーもない人生歩んできた」
そう悲観的になる必要は一切ありません。

必ず自分の頭で考え、実行したことが一つくらいはあると思います。
その行動から良い結果が生まれていたら尚更自信を持ってください。

現在までの自分を振り返りまくり「自分の生き様」に納得をすること。
そうすることで自分の実力やステータスや立場に対し「それ以上でもそれ以下でもない」ことが分かります。
ありのままで居るしか方法はなく、それ以下の振る舞いをする必要もないしそれ以上のことは行えないですよね。
(偶然や奇跡は起こるかもしれませんが)

それに対して納得(諦観)すると気持ちが楽になり、変な思考が回ることもなくなるでしょう。


相手も同じ人間であることを知る

どんなに年の差があれ社会的地位が上の人であれ、相手も自分と同じ人間であることに変わりはありません。
外ではスーツを着てバシッとしている人でも、高そうな時計を付けている人でも、
夜寝るときはパジャマです。休日はシャツのアイロンがけをしたり家事をしている「タダの人間」に過ぎません。
どんなにイカつくて怖そうな人でも、実は2児の優しいパパかもしれません。

飲み会やデートで人見知りを発揮してしまうのであれば、相手の「オフの時」を想像して見てください。
どんなに綺麗な女性でもイケメンでも、朝の寝起きはスッピンで目は半開き。
人見知りしてしまうのは自分をさらけ出すのが恥ずかしいから。相手が綺麗だから。イケメンだから。自分は見た目に自信を持てないから。

しかし相手にもコンプレックスがあり、見られたくないとか恥ずかしいとか思う自分と同じ人間です。

そう思えばどんな相手でも物怖じしたり人見知りするようなことは無くなる気がします。
「おれは誰に物怖じしていたのだろうか...」「人に会うのにすごいエネルギーを消耗した...」
このような物怖じ損・人見知り損はなくなり、変な悩みもぶっ飛びますね。

興味の無かったことに興味を持って得たこと

結論「人生を変える」きっかけになるって話。


仕事から帰ったらダラダラするか、外食しかしてなかった社会人1年目とは異なり、
社会人2年目は仕事以外の時間をもっと生産的に使いたいと考えるようになった。

1年目の頃は仕事で疲弊しすぎて、それ以外のことまであまり頭が回らなかった。
会社から家までの距離も近く、本来なら通勤に割く時間をもっと有効活用しようと思い立った2年目の夏。

現行の仕事以外の時間で、他と差をつけるため何かスキルアップを図りたいと漠然と考えていた。
そこで月5万円くらい稼げる方法を探していたら、プログラミングの文字に目が止まった。
学生時代に必修でITスキルの自主学習が単位としてあったが、当時は全く興味がなかったし、むしろ苦手意識を抱いていた。

そこでふと僕が疑問に思ったことが、
「学生時代全く興味もなかったことに今更興味を持てるだろうか」「プログラミングなんて難しいに決まってる、、」
この2つの考えと偏見があった。

でもどこか自分で、
「興味なかったことに興味持ったら面白いかも」「実際やらずに決めつけるのはもったいない」「何か新しい発見があるかもしれない」
と頭のどこかで無意識に考えていた。


そこで少しだけ踏み込んで勉強してみる。
自分の知らなかった(興味のなかった)ITやWebの分野に初めて興味を持つようになった。
Web制作スキルを付けて友人のHPを作成したり、プログラミングで業務の効率を上げてみたいと思うようになる。
(あくまで完全未経験者の妄想に過ぎないが)


そしてある日、Web制作とマーケティングが密接に関わっていることについて、ふと思った。
今後も人々が生きていく上で欠かせない、Webを駆使ししたビジネスは衰退する可能性は低いし、Web上で収益を生めるスキルを付けたら最強なんじゃないかと。どんなに高いWeb制作スキルを身に着けたとしても、マーケティングができなければ最終目的の「売上UP」は実現できない。
そして色々考えを巡らした結果、成長を続けるWebマーケティング業界で自身のスキルアップを図りたいと思うようになる。
(「色々」の部分は長くなるから割愛)


これまでの話で結論なにが言いたいかと言うと、
「興味の無かったことに興味を持つことで、そこから派生して新しい発見が得られること。」
そしてその新しい発見が「自分の人生を変える」きっかけになるということ。

些細なことでも自分に馴染みのないことを調べてみたり、人に聞いてみたり、少しでも勉強をしてみたり、
そういったオープンマインドで今後の人生が劇的に変わるかもしれない。
そういうことで僕はいま人生を劇的に変える途中にいる。
以前よりも一日一日を大事にする意識が生まれたし、インプットとアウトプットを上手く組み合わせて日々勉強をしていて楽しい。


話が飛び飛びになってしまったけど、ざっくり話すとこんな感じ。
日常でなんか刺激が足りていない人、いつも同じ景色を見ていて飽きてしまった人、人生変えたいけど何していいかわからないって人へ。
自分の知らないことに興味を持ってみてはどうでしょうか。

人生ぐるぐる変えていきましょう!
では。

【WWOOF】都会の暮らしに疲れたら田舎でファームステイ

いきなりですが、みなさんは都会っ子?それとも田舎っ子?

 

僕は都会も田舎も両方好きです。

東京のような大都会には何でもあります。お洒落な服屋さんやカフェ、はたまた豪華なレストランから安い飲み屋さんまで。

なんでも揃うとにかく便利な場所!

その分、人の多さも半端ではありません、、

何かと便利で交通の便も良い反面、都会にいると雑踏を避ける事は中々難しい。

 

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最近のこと、これからのこと

ベッドで横になりながらスマホいじってる時間はリラックスできる至福のひと時だけど、度が過ぎると時間の浪費になるので何かしよっと。なんでもネットで動画を見たりSNSやったりって、そればっかりやってるとどうしても脳の使い方とか日々の時間の使い方が受け身になってしまう。。

だから自分で何か行動をしないとって思うと本を読んで知識を身に付けたり、朝刊を読んで社会の動向を把握したり。。まあなにが言いたいかってベッド×スマホ=時間の無駄使い になってることが多いっていうことですよ(あ、自分の場合はね)

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ということなので、久しぶりにブログでも書くかあ!と思い立った。

書き直さないし思いついたままつらつら書いていきまあす。

 

最近のこと。てか今年1年を大雑把に振り返ろう。。。

 

今年はシドニーでの留学を終えて大学を復学した年。

真夏のシドニーで過ごすシェアハウスでのサーフィンライフは最高でしたわ。朝から夕方までフルでExpediaでのインターン頑張って、帰ってきたらイコハウスのみんなでワイワイ飲んだり海行ったり。またカールカールでサーフィンしたい。。マンリーで海眺めながらぼーっとしたいですわ。

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去年の4月から留学してマーケティングを学んで、そしてちょうど1月末に日本に帰ってきて就活。

 

まあ色んな企業みた。色んな人間に会った。全部で35~40社ぐらいエントリーしたんかな?結局内定を頂いた会社は4社。ご縁があって納得のいく働き先を見つけられましたとさ。同期のみんな良い子たちばっかで来年から助け合ってがんばろうな!

 

就活終わって学校の試験頑張ったね。前期で卒業したかったけどまさかの2単位残ってしまうという俺らしさ。みんな農業経済とるのやめとき。(マジで)

 

ほんで待ちに待った夏休み。計画を立てていたリゾートバイトを実行に移すとき。

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選んだ先は常夏の島、宮古島。当時の自分はまだ、自分の第二のアナザースカイになるなんて思ってもいなかった。因みに第一の故郷はシドニーです。

 

宮古島でのお仕事はというと、ダイビングショップでのアルバイト。

主に陸での仕事と海での仕事があって、陸では併設しているホテルマンションの部屋掃除やベッドメイキング、お客さんに出す料理の手伝い、台風前後の仕事諸々、タンクの積み込み積み下ろし、お客さんの接待。。。などなど

 

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海では、インストラクターの補佐、外国人のお客さんへ翻訳をしながらのダイブ、などなど

 

休みの日は基本ダイビングをさせて貰うか、講習を受けてたね。

結局レスキューダイバーのライセンスを取得させて頂いたとさ。

 

ダイビング以外では人との出会いが沢山あったパイナガマビーチでのひと時、ライブ居酒屋でみんなで呑んで踊ってのひと時、台風で停電からのロウソクでひたすら宴をするやつ、レーベ行って飲んで踊るやつ、綺麗なビーチ沢山いってシュノーケルしたりオリオンビール片手にホロ酔ったり。。。

想い出が無限にありすぎる。ルームメイトも生意気だけど弟みたいなやつと同じゼミのカビゴンがいたおかげで楽しかった。

OKマリンのスタッフのみんなもありがとう。って感じ!

 

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宮古での最高の一か月半を終えて10日間だけ石垣へ。。

来間島で初のヒッチハイクをしてから調子に乗って石垣空港からヒッチハイクで市内へ。空港のお土産やさんで段ボールの端っこと油性ペン借りて二日酔いのなか死にそうに立ってたらいきなり乗せてくれたホテルマーメイドっていう名前のホテルで働く送迎中のお母さんでした。。優しかったありがとう。

 

おススメされたゲストハウス、エミックスに滞在したけどみんな本当に良い人たちだった。。出会いに恵まれたよ毎晩のようにビレッジ行ってせんべろして屋上でも飲んで夜風を感じて語ったねえ。。

 

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八重山の島々も沢山いきましたとさ。竹富、小浜、黒島、西表、由布島、波照間。。

どれもみんな最高に綺麗だった。

 

南国のパラダイスから東京に帰還し、また単調な生活スタート。

バイト、たった2単位のために週一で授業。あとは特に変わったことなし。週末千葉に波乗り行くぐらい。

10月はバイトして11月はゼミ仲間とダナン、ホーチミンへ。ダナンの夜最高。安すぎる。個人的にはNagila Hotelが好きですわ。 あとbeautiful beach hotel75万ドン。

 

そのあとは1人になってカンボジアシェムリアップアンコールワット拝んで東京へ帰る。

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そのあと貿易実務ほんのすこーしだけ勉強してバイト。

とまあざっと振り返るとこんな感じでした。

再来週から台湾にフラっと軽く行ってくる。

年末年始は一週間ほどローマ、フィレンツェ辺りで過ごします。

 

1月は軽くテストやってバイトがっつりやって、後半から一回目の旅開幕予定。アジア近辺かな。上海、マニラ、ラオスミャンマー、マレーシア、シンガポール辺りをぐるっと回って2-3週間でいったん東京帰りまーす。

そのあとまた少しバイト気合入れてやって、3月から一か月間ヨーロッパでも行きますって感じでいまから予定たてていきまっす!

 

おつかれっす!!

 

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